ストレスフリーを目指す翻訳会社

ユーモアの翻訳会社

アニマル浜口さんが、ワッハッハ体操なるものを考案し、披露していたが、笑えますねえ。

笑いは、脳内活性に役に立ち、免疫力をアップさせるといのが定説です。 と、いうことは、会社経営に笑いの要素をいっぱい持ち込んだ方が、働く人の脳が活性化され、よりよい結果が得られるし、病欠で仕事に穴が空くというマイナス要素を減らすことができるということになりますね。

そういえば、昔、笑いやユーモアをうまく取り入れている海外の会社が業績を伸ばしているという報道番組をやっていたなあ。 会社運営のノウハウは、お笑いにあるのかも。


翻訳会社ソリュテックを動かしている田吹です。

私は、お笑いが大好きで、社内でもアホな事を良く言っています。もしろん、オヤジギャグも満載です。

私に限らず、翻訳会社ソリュテックには偉そうにしている人はいません。 時々、そんなんでいいのかなーと思うことはありますが、幸いにも、今のところ、それで会社がうまく回っているので、まあ、そんなんでいいのでしょう。

テレビのお笑い系番組も大好きだし、天才バカボンのようなナンセンス漫画も大好きだ。 翻訳会社ソリュテックにおける最大の賛辞は 「吉本に売り飛ばしちゃうぞ」 である。

どうだ、参ったか(笑)

社員が来たくなる職場

その番組の中で、これだ!と思ったことがある。それは「社員が来たくなる職場」という概念だ。今までは、職場は仕事をする場所と当たり前に思っていたのだが。。。ある会社では、まるで、学校のようなノリで楽しい職場を実現させていた。もしかしたら、遊びの中にこそ企業が成長する秘訣があるのかもしれないと思った。

その中で、米国のサウスウエスト航空の事例が紹介されていた。この航空会社は低コスト運営で好成績をあげている有名航空会社なので、ここであえて説明する必要はないと思う。その社風を見て、昔、カルフォルニアの大企業に長期出張した時に触れた、あちらの企業の雰囲気を思い出した。

我が翻訳会社でも、早速アダプトしたいと思うのだが、日本人ってもともと真面目な所があって、それをどう崩すか(=社員をアホにするか)が最大の課題かもしれない。

著作権
本ページおよびウエッブサイトの著作権は
翻訳会社ソリュテックおよびそのライセンサーにあります
デザインならびにコンテンツの無断使用は固くお断りします
Copyright (c) 2005_ SoluTec, The Translation Company in Japan and its licensors. All Rights Reserved